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女性宮家反対のお願い。

仙台の有志の方より
抗議文の投書そして拡散のお願いがあります。
ぜひご協力お願いいたします。

以下転載となります。

=============================================


女性宮家創設。
今我々国民の知らない所で外務省、元外務省の羽毛田氏の思惑で女性宮家が創設されてしまいます。
「女性天皇に自分の血族を結婚させる。天皇家はおのずと男性の血縁が継承する事になる。
そして…皇統は絶たれ、女性天皇と結婚した男性血縁者が天皇として君臨する。」

本当の目的はこれでしょ?

将来青い目の皇室になるか、お隣の国から婿様がくるか…

宮内庁長官の所属する団体を調べて見てください。小泉元首相時に何故、女性宮家を強引に進めたのでしょう?複数の組織が動いてるんでしょうか?

陛下、皇室を護るのは、もう国民しかいないのです。

どうぞ、皆さん。
天皇家を御守りする為に一役かって下さい。
御願いいたしますm(__)m

*********************

国会は解散となりましたが、政権は年内一杯は続く見通しです。選挙期間中に、意見公募
は閉め切られますが、政権移行の最中に政府から皇室制度改革の方向性が提示される恐れ
があります。
引き続き、政府の意見公募に皆様の声をお寄せください。

皇室制度に関する意見公募の募集要項
(1)件名(表題)
「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」
電子メール及びFAXの場合は件名(表題)に、郵送の場合は封筒おもてに「皇室制度に関
する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理に対する意見(皇室制度論点整理に対する意見
)」と御記入ください。

(2)意見提出期限
平成24年12月10日(月)必着(郵送の場合は同日消印有効)

(3)意見提出方法
1、電子メール goiken.ronten@cas.go.jp
添付ファイルは利用せず、メール本文に直接御記入下さい。
2、郵送の場合 〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣官房皇室典範改正準備室「意見募集」係 宛
3、FAXの場合 内閣官房皇室典範改正準備室 宛 FAX03-3581-9826

(4)意見提出に際して必要な項目
○件名「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理に対する意見」
○氏名、○住所、○電話番号又はメールアドレス(電話未記入も可)、○職業、を明記。
○ご意見(集約の便宜上、意見が複数にわたる場合は、1通につき1つの意見としてくだ
さい)
ご意見は、何回でも出すことができます。

資料は下記のアドレスから閲覧できます。
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060121009&Mod
e=0
問い合わせ先 内閣官房皇室典範改正準備室 TEL.03-5253-2111(代表)

******************
例文です。ご意見(集約の便宜上、意見が複数にわたる場合は、1通につき1つの意見としてくだ
さい)

意見「女性宮家創設案」に反対します。

1.歴史上初めて、皇室に一般の民間人男性を入れることになる。将来、中国人、韓国人が入ってくる恐れがある。皇室の将来に重大な影響を及ぼす「女性宮家」に反対。

2.皇位継承権のない女性皇族を宮家の当主にすることは、新しい「身分」をつくることで憲法上問題があり、反対。

3.日本大学の百地教授が言う、「女性宮家案こそ、違憲の疑い濃厚」との意見の通り、「女性宮家創設」に反対。

4.「宮家」の役割は、皇統の危機に備えることにある。皇位継承権のない「女性宮家」は意味ない。

5.「論点整理」は、「女性宮家」しか解決策がないような、作為的内容で、認められない。

特に、〈1〉のA案-配偶者も子も皇族にする案に反対する意見

6.「女性宮家創設」は、皇位継承と切り離せない問題だ。切り離して検討するのは、問題が残る。この案に反対です。

7.この案は女系皇族を誕生させる。女系皇族は女系天皇につながる。女系天皇は万世一系を否定する。認められない。

特に、〈1〉のB案-配偶者も子も皇族にしない案に反対する意見

8.この案は女性皇族だけが皇室の系図に入り、配偶者と子は、民間人として戸籍が作成されることになる。親子と夫妻の籍がバラバラになるのは問題だ。

9.子どもを皇族にしない「一代宮家」創設案は、制度設計上問題があり、皇室の将来に深刻な禍根を残す。

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意見「尊称保持案」に賛成します。

1.女性皇族が、ご結婚後も生き生きとご活動していただくため、「尊称保持」がふさわしい。

2.皇位継承の伝統を守りつつ、皇室活動の安定的維持を図るには、女性皇族が結婚後に皇室を離れても公務を続けることが可能となる「尊称案」しかない。

3.皇位継承にかかわらず、女性皇族が婚姻後公務を続けるには「尊称保持案」で解決できます。

4.ご品格を備えた女性皇族が称号を持って、ご活躍される「尊称保持案」に賛成。

5.「尊称案」は憲法に違反しない。尊称保持を法律で明記すれば、問題ないはずで「尊称案」に賛成。

====================
意見「旧皇族男系男子孫の養子・復帰案」に賛成します。

1.ヒアリングでは有識者の半数が「旧皇族の男系男子孫の皇籍復帰」に賛成していた。検討すべき。

2.政府は、皇位継承の議論をしないと発言したが、皇位の安定的な維持のため検討を先送りすべきではない。

3.皇位継承の問題は、国家の基本にかかわる。皇室の伝統を踏まえた方策を検討すべきだ。

4.現在の皇室に若い男子皇族が少ないことが問題だ。皇統の血筋をひく元皇族に、皇籍を取得していただくべきではないか。

5.旧宮家の方々は明治天皇、昭和天皇と近親にあり、検討対象から外すべきではない。

6.悠仁親王が成人されるころに、皇位継承者を確保できるよう、元皇族の皇籍復帰が望まれる。

7.野田総理も、男系ということを重く受け止めなければならないと答弁しており、元皇族に復帰して頂く方策を求めます。
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